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(2)は合っています。
(1)はy=ーx²→y=(xー0)² 頂点(0,0)
頂点を平行移動させてから
2次関数
y=a(xーp)²+q 頂点(p,q)を利用します。
(4)は交点のy座標を求めないと減点になります。

(3)の解説はこのようになります。
分からない箇所があれば質問して下さい。

(4)の交点の座標の場合
y=2x² y=ー2x+4
の連立方程式を解く。
xのを求める所までは合っている。
交点を求めなければならないから
求めたそれぞれxの値の時の
それぞれyの値を求めて
交点の座標を(,)(,)
と表さないと減点になる。
問題文が交点のx座標を求めよの場合は
そのやり方で合っている。

もも

1つ1つ説明してくださりありがとうございます!!
答えを理解した上でもう一度自分で問題解いてみたいと思います。

もも

⑷の答えはどのようになりますか?

(4)の答えはx=1,ー2を
y=2x²若しくはy=ー2x+4に代入して
y座標をそれぞれ求める
答えは交点は2つある
(1,2)(ー2,8)となる。
2次方程式を解いただけではy座標が求まって
いないから交点を求めたことにはならない

交点の座標は直線と放物線の連立方程式を解く。xとyの値が求まると交点の座標は(x,y)
となる。

もも

ありがとうございます!
理解することができました。

いえいえ。今回はどっちでもいいけど解決した場合や分かり易い場合はベストアンサー設定を
しとったほうがいいよ。解説者の励みになり
親切に教えくれやすくなるよ。

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