代入法はまず連立方程式2つの式をどちらもY=かX=の形にします。
(1)では①YがX+2、②Yが-3X+14なので①のX+2を②のYに入れます。(ここでは②の-3X+14を①のYに入れても大丈夫です😌)
→式が1つになる!(X+2=-3X+14)
これを解くと答えが出てきます!✨️
他の(2)からやってみて分からなければ言ってください!
(5)のやり方を教えて欲しいです、!!
(1)~(4)は出来ました!!
ありがとうございます!
何回もごめんなさい💦
全部解き方教えて欲しいです、
できればで大丈夫です!!
ほんとごめんなさい
遅くなりましたが今から送ります🙇♀️
(2)は(1)と同じように今回はX=の形にして計算します!解が分数なので(1)より少し複雑かも知れません…
(3)は(1)(2)とは違い②の式のXに係数(2Xの2)がついているのでこの場合は②を変形させずそのまま①の2Y+6を②のXの部分に代入します!代入する時は必ず()をつける事がポイントです!分配法則を使って()を外すと(2)と同じように計算できます!
(4)も(3)と同じですね!今度は①の式のYに係数(-2Yの-2)がついているのでそのまま②の3X+1を①のYの部分に代入します!後は(3)と同じですが分配法則をする時に-2のマイナスで間違ってしまう事が多いので-2を3X、1どっちにもかける事を気をつけましょう!
(6)は①、②どちらにも係数がついていますが2つの式どちらも2X=になっている事がポイントです!係数がついていても(6)のように同じ数字、文字であれば代入法が使えます!簡単に言うと(1)などのYが2Xになっただけです!なので②の2Xの部分に3Y-1を代入します!後は(1)と同じように計算します!
長くなりましたがこんな感じです🙌
またあれば聞いて下さい🙇♀️





なるほど、。!
ありがとうございます!!