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参考・概略です

(1)
 直線ABの式と直線BCの式を連立方程式として解き、
   x=-4,y=-4 より、B(-4,-4)

(2)
①直線ABの切片が4であることから
  A(0,4)
②x軸と直線BCの交点がCなので、
  0=(1/3)x-(8/3) を解き、x=8 より、C(8,0)
③平行四辺形の対辺BA,CDが平行で長さが等しいことを利用し
  B(-4,-4)→A(0,4)=[+4,+8]
  C(8,0)→[+4,+8]=D(12,8)

(3)
 平行四辺形の対角線がそれぞれの中点で交わる事から
  A(0,4),C(8,0)の中点(4,2)
  B(-4,-4),D(12,8)の中点(4,2)

(4)
 平行四辺形の面積を2等分する直線が対角線の交点を通る事から
  y=-3x+b に(4,2)を代入し、b=14 を求め
  y=-3x+14

(5)
 平行四辺形の面積を2等分する直線が対角線の交点を通る事から
  BCとy軸の交点(0,-8/3)と(4,2)を通る直線を求め
  y=(7/6)x-(8/3)

夢々

ありがとうございます!!

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