化学
高校生
下線部(イ)は光学顕微鏡です。
答えと解説お願いします🙇♀️💦
問2 文中の下線部(イ)に関する記述として適当なものを、 次の1~5のうちから二つ選べ。
1 光学顕微鏡の分解能は約0.2μmであり, ウイルスの微細構造の観察に適する。
2 対物レンズの倍率を10倍から40 倍に変更すると,もとの倍率のときにくらべて視野の中に見える
面積は1/16 になる。
3 しぼりを絞ると, 視野全体は明るくなり、高倍率での観察に適する。食して
4 顕微鏡の倍率は, 接眼レンズの倍率と対物レンズの倍率の和で求められる。
5 ピントの合う範囲(深さ) は, 対物レンズを高倍率のものにすると、低倍率のときにくらべてせまく
( 浅く ) なる。
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