物理
高校生

写真の赤枠ついてですが、
BC間の鉛直方向についでの式で「x=v0-at」という式を用いていますが、Cに物体が着地した時、物体の速度は0になることから、
鉛直方向について「v=v0+at」の式を用いると
0=(ev0sinθ)-gtよりt=ev0sinθ/gという値になり、写真の値と違いが生じるのですが、
なぜ、「v=v0+at」という式を使って求められないのでしょうか?

Vo sine! V= Vo COSA Vo .: 07 B evo sine BC間の鉛直方向について 0=(evo sin 0) t-/gt² Cについたとき ...1 2evo •. t= sin 2 g BC= (vocos日)セ…水平方向影響うける 2 2ev, ² g C ev 2 g sin cos=- sin 20

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