ホスホエノールピルビン酸カルボキシラーゼは
オキサロ酢酸→ホスホエノールピルビン酸
だけでなく
ホスホエノールピルビン酸→オキサロ酢酸
と負荷逆的な反応を触媒するはずだったと思います。双方の反応を触媒するという意味で「デ」と命名されなかったと思います。ATPaseのように…。
糖新生の過程で
オキサロ酢酸からホスホエノールピルビン酸になるとき
脱炭酸をするのに
なぜ酵素名はホスホエノールピルビン酸カルボキシナーゼなのですか?
ホスホエノールピルビン酸デカルボキシラーゼじゃないのかなと疑問に思ったので知ってる人は教えてください
ホスホエノールピルビン酸カルボキシラーゼは
オキサロ酢酸→ホスホエノールピルビン酸
だけでなく
ホスホエノールピルビン酸→オキサロ酢酸
と負荷逆的な反応を触媒するはずだったと思います。双方の反応を触媒するという意味で「デ」と命名されなかったと思います。ATPaseのように…。
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