(2)直列つなぎの場合、回路全体の電圧は各抵抗の電圧の和になります。なので7Ωの抵抗にかかる電圧は3-1.6=1.4Vです。
次に、(電流)=(電圧)÷(抵抗)で求められるので、7Ωの抵抗に流れる電流は1.4÷7=0.2Aです。
直列つなぎの場合、回路全体に流れる電流は各抵抗に流れる電流と等しいので、R1Ωの抵抗にも0.2Aの電流が流れています。
R1Ωの抵抗には1.6Vの電圧で0.2Aの電流が流れているので、抵抗は8Ωです。
最後に、直列つなぎの場合、回路全体の抵抗は各抵抗の和になるので、全体の電気抵抗は8+7=15Ωとなります。
(3)まず、回路全体には6Vの電圧で3Aの電流が流れています。なので回路全体の電気抵抗は2Ωです。
並列つなぎの場合、仮にAとBの抵抗がつながれているとすると、全体の抵抗は(1/(Aの抵抗))+(1/(Bの抵抗))=(1/(回路全体の抵抗))が成り立ちます。なので今回は1/R1+1/3=1/2が成り立ち、R1は6Ωの抵抗であると分かります。
間違いがあったらすみません。
理科
中学生
中2の電気抵抗の問題です。
この⑵と⑶の求め方を教えてください🙇🏻♀️
R, と, 全体の電気抵抗の大きさを求めよう。
1.6V,
(2)
V
(2)
R1
電気抵抗 R
全体の
電気抵抗
7Ω
3V
a
Q
電気抵抗 R
全体の
電気抵抗
R₁
3Q2
6V
↑
13A
Q
Q
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