理科
中学生
教えてください🙏🙏🙏🙏
[ 研究者 〕が、子葉の色が黄色の純系の親と子葉の色が緑色の純系の親をかけ合
た。
3:1
わせたところ、できた子の子葉の色は全て黄色であった。また、その子を自家受粉させ
てできた孫の個体の数は、子葉の色が黄色の孫と子葉の色が緑色の孫との比がおよそ
3:1であった。ただし、子葉の色を黄色にする遺伝子は A、子葉の色を緑色にする遺伝(
子は鼻を表すものとする。下の図は、〔研究者 〕が行った実験の結果である。
約 1500 個 P. 約 2000 個
ウ.約3000 個 工 約 4000 個
5) 下線部②の子葉の色が黄色の個体をすべてまいて自家受粉させました。 1つの株
からできる次の代の種子の数が同じだとすると、できた種子のうち、 子葉の色が黄
色の個体と、子葉の色が緑色の個体の比 (黄色の子葉: 緑色の子葉) はおよそいく
つになりますか。 次のア~オから1つ選びなさい。
ア.2:3
エ.5:1
に
ウ. 1:1
3:1
オ. 1:5
回答
疑問は解決しましたか?
5番の問題分かりますか?