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参考・概略です

(1) △PBCと△PBQにおいて

   直線CQ上に底辺を考えると,高さが等しく

   CP:PQ=2:1 より,△PBC:△PBQ=2:1で

    △PBC=△PBQ×2=12

  △PBR=△PBC-△PCR=12-7=5・・・ア

(2) △QBC=△PBQ+△PCR+△PBR

      =6+7+5

      =18

  △QACと△QBCにおいて

   直線AB上に底辺を考えると,高さが等しく

   AQ:QB=7:3 より,△QAC:△QBC=7:3で

    △QAC=△QBC×(7/3)=42

  △ABC=△QBC+△QBC=18+42=60

(3) ★図を条件に合わせて描き直した方が良いと思います

  BQについて

   CQ⊥ABより,PQ⊥BQなので

   △PBQ=6,PQ=2であることから

    BQ=6

  BCについて

   CP:PQ=2:1で,PQ=2であることから

    CP=4となり,CQ=4+2=6

   直角三角形BQCにおいて

    三平方の定理を利用し

    BC=√{BQ²+CQ²}

      =√{6²+6²}

      =√72

      =6√2

kokoko

ありがとうございました

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