英語
高校生
解決済み

1番が答えなのですが、なぜ1番なのか、なぜ他の選択肢ではだめなのか教えてください。

3. on the point of 4. bound to (d) Long ago, it was common to make a drink of hot chocolate ( powder of hot peppers. 1. mixed with 3. in combination of 2. together 4. with adding ) the

回答

✨ ベストアンサー ✨

正答の1についてだけ、他の方の解説を修正します。

mixed withのmixedは、過去分詞です。
過去分詞のまとまりが、hot chocolateを、うしろから修飾しているんです。

mix A with B 「AをBと混ぜ合わせる」
これの過去分詞だから、「混ぜ合わせられる」
hot chocolate (mixed with the powder of hot peppers)
「唐辛子と混ぜ合わせられたホットチョコレート」
もっと日本語っぽくすると
「唐辛子が混ざった ホットチョコレート」
です。

過去分詞が使われているってことは
ここでの動詞mixは他動詞なんです。
A mix with Bだとmixは自動詞で使われていておかしいです。
mix A with B の形が正しいです。

それと which mixed というふうに関係代名詞の省略というのもありましたけど、
そもそもこの形の関係代名詞(主格の関係代名詞)って省略できないです。
◯The woman who speaks German is my teacher.
× The woman speaks German is my teacher.

でも、名詞を後ろから修飾する分詞のまとまりは
【関係代名詞+be動詞】の省略 という風に考えることは間違っていません。
つまり
hot chocolate [which is] mixed with the powder of hot peppers
ってことです。これなら正しいです。

名詞を後ろから修飾する分詞や前置詞のまとまりは
【関係代名詞+be動詞】
が省略されていると考えると筋が通るんです。

The boy [who is] reading a book over there is my son.

Let’s meet at the cafe [which is] near the station.

2・3・4の間違いの理由は、他の方の言うとおりです。

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回答

恐らくhot chocolateの後ろに関係代名詞のwhichがあったはずで、それが省略されてるんだとおもいます!
hot chocolateまでの文の意味は、
“ずっと前、ホットチョコレートの飲み物を作るのは一般的だった”
と、固く訳すとこんな感じになります!
どんなホットチョコレートなのかっていうのを
(which) 【mixed with】the powder of hot peppers.
という部分で、説明しています!
よくある言い方でいうと、hot chocolateを後ろから修飾してるような感じです!

2、togetherは位置がおかしいです!
  文法的にも理由があるとおもいます!

他はよくわかりませんごめんなさい!

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1.A mix with B AとBを混ぜ合わせる
2.together→together with AでAが加わってなので、withがないこと、チョコに唐辛子が加わってだとニュアンスおかしい
3.in conbination with Aが正しい Aと結合して
4.with adding 追加する、元々もあるけど増やしてくイメージ

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