回答

✨ ベストアンサー ✨

1+3+6+10+…+n
は、この数列の一般項ではなく、
この数列の(初項から第n項までの)和です

この数列の一般項とは、
n番目がいくつか、ということです
たとえば4番目はいくつか、1+2+3+4で、つまり10です

同様にn番目はいくつですか、ということです
n番目は1+2+3+…+nです
そしてこれは等差数列の和の公式が使えます

おはぎ

コメントありがとうございます。
勘違いをしていたのですね!
すごく納得できました。

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