✨ ベストアンサー ✨
⑶の解説です!⤵︎
硬貨を3回投げた時点での座標が1なのでまずは全3回の試行として確率を計算します!
表が出た回数をx回と置くと残りの回数は3-x回と置ける。
【途中式】
x+(−1)(3−x)=−1
x=1
よって全3回の施行のうち表が1回、裏が2回となるため確率は8分の3になります!
そして残りの2回分も同様に計算します!
表が出た回数をy回と置くと残りの回数は2−y回と置ける。
【途中式】
y+(−1)(2−y)=0
※=0となるのは3回目の時点での座標、−1から+の方向にも−の方向にも移動しないためです。
ここからは先ほどと同様表が出る回数と裏の出る回数から確率を求め、先ほど出した確率とかけ算をすれば答えが出ると思います!!!
ありがとうございます!
誤字があります!!
『座標が1』⇨『座標が−1』です!
『施行』⇨『試行』です!
めちゃめちゃ多くて申し訳ないです🙇💦