回答

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⑶の解説です!⤵︎
硬貨を3回投げた時点での座標が1なのでまずは全3回の試行として確率を計算します!

表が出た回数をx回と置くと残りの回数は3-x回と置ける。
【途中式】
x+(−1)(3−x)=−1
x=1
よって全3回の施行のうち表が1回、裏が2回となるため確率は8分の3になります!

そして残りの2回分も同様に計算します!

表が出た回数をy回と置くと残りの回数は2−y回と置ける。
【途中式】
y+(−1)(2−y)=0
※=0となるのは3回目の時点での座標、−1から+の方向にも−の方向にも移動しないためです。

ここからは先ほどと同様表が出る回数と裏の出る回数から確率を求め、先ほど出した確率とかけ算をすれば答えが出ると思います!!!

YOLU

誤字があります!!

『座標が1』⇨『座標が−1』です!
『施行』⇨『試行』です!

めちゃめちゃ多くて申し訳ないです🙇💦

ゆき

ありがとうございます!

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回答

⑷の解説です⤵︎
5回目の時点で初めて座標が3になる場合、
4回目の座標は2、3回目の座標は1である必要があります!(理由:一回の試行で点Pは1、右か左(正か負)の方向にしか進むことができません。よって、5回目で3の座標に点Pが来るには4回目の時点で4か2にいる必要があります。しかし、5回目で点Pは初めて座標が3になるためそれよりも前に4に来ることは不可能です。したがって4回目の点Pの座標は2となります。同様の理由から3回目の座標は1です。)

以上のことからまずは全3回の試行と見て、3回目の時点で点Pの座標が3である確立を求めます。求め方は⑶同様です。そして4回目と5回目は右に進むだけなため表が出れば良いのでそれぞれの確率は2分の1。これらを全てかけ合わせれば答えが出ると思います!!!

YOLU

また誤字です💦
『3回目の試行で点Pの座標が3』⇨『3回目の試行で点Pの座標が1』です。

ゆき

ありがとうございます🙇‍♀️

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