✨ ベストアンサー ✨
以下の画像を使って説明します。
まず円の真ん中らへんに補助線を引きます。
引いた補助線は円の半径で等しいので、
補助線より左側の三角形で、二等辺三角形の性質から、
補助線の左側の50°が求められます(白色)。
次に三角形の外角の性質から、
50°+50°=100°が求められます。
補助線より右側の三角形の二等辺三角形なので、
補助線の右側にある40°が求められます(赤色)。
最後に 円の接線の性質より90°がわかるので(緑色)、
90°-40°=50°
よってxは50°とわかります。

ありがとうございます!🙇♀️