回答

✨ ベストアンサー ✨

扇形OABが円錐の側面、円が底面となります。
よって、扇形OABの面積と円の面積の和が、求める円錐の表面積となります!
受験頑張ってください!!!

花火サイコー

丁寧に教えていただきありがとうございます
頑張ります!!

花火サイコー

この問題は円の半径は求めなくて良いと言うことでしょうか?

底面積は半径がないと求められないので必要です。
直径×π=円周の長さ で、円周の長さ=弧AB なので、
直径をxと置き、方程式を立てるといいでしょう。

この回答にコメントする

回答

疑問は解決しましたか?