回答

✨ ベストアンサー ✨

7の解答 (1)
長方形全体の面積は120 ACは対角線つまり面積を半分にする。
ここで、AHD-CHFに注目する
1:2の砂時計型?リボン型?(なんでもいいですが)があることがわかる
CH:HAは1:2
すると高さが共通のため面積比は底辺の比できまる。
三角形DHCは1S、三角形DAHは2Sとおける。
先ほど書いた通り対角線で分けられているため三角形ACDの面積は60とわかる
あとは60×3分の2で面積が出る。

ゲストさん

(2)の解答
同じく先ほどの砂時計型を使う
CH:HAは1:2より三角形の面積を記入
ここで三角形ABCに注目
これも高さが等しい三角形より底辺比で決まる→1:1
三角形ABCの面積は60
よって三角形AFCは30
30×3分の2でおわり

ゲストさん

あ、(3)は比の合成を使ってください

この回答にコメントする

回答

疑問は解決しましたか?