✨ ベストアンサー ✨
⑴は、一の位が0の時と5の時で整数の個数が違うので、分けて考えます。
まず、一の位が0の場合…
百の位は、0以外の7つの数字から1つ
十の位は、0(一の位)と百の位で選んだ数字以外の6つから1つ選ぶので、
7×6×1=42
次に、一の位が5の場合…
百の位は、5(一の位)と0(ここで0を選んでしまうと3桁ではなく2桁の整数になってしまうため)以外の6つから1つ
十の位は、5(一の位)と百の位で選んだ数字以外の6つから1つ選ぶので、
6×6×1=36
これら2つを足して、42+36=78 答え:78
長文になってしまいました😭
こんな感じでどうでしょうか?
詳しい解説をありがとうございます!
⑵は、まず子音を配置してから母音を配置します。
子音の位置を先に決めて、その後母音を間に配置するイメージです。
子音の配置の仕方は、3x 2×1=6 で、6通り
母音の配置の仕方は、2×1=2 で、2通り
よって、⑵の並べ方は、6× 2=12 答え:12通り
こんな感じでどうでしょうか?説明に慣れていないので、もしわからなかったら言ってください
追記:⑴の答えは78個です。単位を忘れてました。