化学
高校生
解決済み

加水分解についての仕組みがよくわかりません!
高校の先生からは一枚目の写真の方法で教えてもらったのですが、やはり理解ができません
なるぞくその方法で理解したいです!
二枚目は、お手数でなければ教えてほしいところです。

CH3 COOH = CH₂ 100- Ntlace H₂0 塩基性 NaHCO3 H₂O • NaHSO4 → H₂O NH↑ + CQ- OH+H+酸性 NH3 + H₂O 30 HCO3 + H² →→ H₂CO3 A HCO3 → H+ + CO ²3² ² 2 +H² Na+ + HCOS OH = + H+ Not + HSO4 bH + + H+ J 1 H₂CO3 (2) H₂SO4 =H+ +504 H+ + 504 2- 3H₂SO4 3 H₂SO4 → 強塩基 HSO4 + H+H₂SO4 31²1-123 の強酸になる H304 2一酸性になる HⓇ) = N₂ cs CamScanner でスキャン 電離 Lauita 150m 安定する
滴定曲線と指示薬の選定 酸 塩基 強塩基 US 強酸 弱酸 弱塩基 強塩基 強酸 弱酸 HU弱塩基 14 13 pH 14 pH 7 0 14 pH 7 14 強塩基入れてた <滴定曲線 IPH Jump 中和 中和点 PH フェノールフタレイン 7 フェノールフタレイン ○ ン○ ・中和している使用でき る指示薬 滴下量 メチルオレンジ × 中和点 滴下量 フェノールフタレイン X メチルオレンジ ○ 中和点 滴下量 × X H₂O 例・液性・指示薬 HCI 水溶液をNaOH水 溶液で適定 中和点滴下量 ALALLI 液性 中和点 の液性 使用でき る指示薬 150 中和点 の液性 使用でき る指示薬 中和点 の液性 使用でき ある指示 加水分解しないので、 中性 フェノールフタレイ ン、 メチルオレンジの いずれも可 CH::COOH水溶液を NaOH水溶液で滴定 加水分解により, フェノールフタレイン のみ 弱塩基性 なぜつ NH3水溶液をHCI水溶 液で適定 加水分解により、 弱酸性 メチルオレンジのみ CHACOOH 水溶液を NH3水溶液で適定 酸塩基の強弱によっ 異なる... 9mLの滴下では 10mLでpHが 慎重に滴下せ pIが大きく変化する 部分がないので、使え る指示薬はない. ぶむ PHjw 場 中和点が酸性 寄っておるな
加水分解

回答

✨ ベストアンサー ✨

どこが理解できていないのかわかりませんが、ざっくりと言うと強い方の液性(強い方が勝ちます)になります。

弱酸性+強塩基性→塩基性
強酸性+弱塩基性→酸性

強酸性+強塩基性→中性

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