化学
高校生
この問題の途中式を教えてほしいです!!
答えは2.4Kになります。
2) 塩化カルシウムの溶解熱 (発熱)は大きいため、粒状の塩化カルシウムを散布することに
より, 凍結防止効果に加えて融雪効果も期待できる。 25℃の塩化カルシウム 7.00gを25℃
の水 0.500kg に溶かしたとき, 塩化カルシウムを溶解する前の水と比べ、塩化カルシウム
水溶液の温度は何K高くなるか。 有効数字2桁で求めよ。 ただし, 25℃の水に対する塩化
カルシウムの溶解熱は 82.0kJ/mol とする。 また, 塩化カルシウム水溶液の比熱は4.2J/(g*
K) とする。 使用した塩化カルシウムは結晶水を含んでおらず、完全に水に溶解し、発生した熱
はすべて水溶液の温度上昇に使われたものとする。
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