回答
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日本の視点でのロンドン海軍軍縮条約は、
その頃の日本は日露戦争で国債が溜まっており、
返済期限が迫っていたため、国際協調も兼ねて
軍事費を減らそうと考えていたそう。
普通に見ると、平和の世の中にするための第一歩みたいな感じです
そして、日独防共協定は、日独伊三国同盟のもとになった協定で、
その頃の日本の軍が国際的な孤立を防ぐためにやったとされています。
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また、連合国に対抗する狙いもあったのかもです