数学
高校生

1枚目と2枚目の問題で1枚目では 0<a<2 と 2<= aとふたつに場合分けするのに対して、2枚目ではa<0 と0<= a<= 2 と 2<a とみっつに場合分けをするのですか?なんの違いかわかりません。

aは正の定数とする。 次の関数の最小値を求めよ。 GRAVat(y=x²-4x+1 (0≤x≤a) ON 1.
α は定数とする。 次の関数の最小値を求めよ。 a y=x2-2ax+a²+1 (0≦x≦2)

回答

aの取る値を考え、グラフを書いてみると、
最小値が3つ取る事ができるということが分かります。

(1)では、aは変域になっていて、正の数と定義されてますが、

(2)では、aは定数とされ、負の値もとり、なおかつ
放物線の式にaが入ってしまってるので、(1)とは考え方が違っているからです!

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