回答

✨ ベストアンサー ✨

●そんな感じだと思います

●無理やり同じような(比較するような)感じの式で確率を求めると

上の問題(赤5、白3、2個)

 赤0個白2個のとき、(3/8)×(2/7)  = 6/56= 3/28

 赤1個白1個のとき、(5/8)×(3/7)×2=30/56=15/28

 赤2個白0個のとき、(5/8)×(2/7)  = 6/56= 3/28

下の問題

 表3枚裏0枚のとき、(1/2)×(1/2)×(1/2)  =1/8

 表2枚裏1枚のとき、(1/2)×(1/2)×(1/2)×3=3/8

 表1枚裏2枚のとき、(1/2)×(1/2)×(1/2)×3=3/8

 表0枚裏3枚のとき、(1/2)×(1/2)×(1/2)  =1/8

●確率の求め方は、1つに固執すると大変になる事があります

 既に何パターンが習っていると思いますので

 それを思い出してみてください

 その続きで、期待値があります。

mo1

御免なさい。コメント欄に続きを書くつもりが別に投稿してしまいました

先の回答のコメントに対するものです

佐藤の里親

授業で確率あまり深めないで期待値にすぐに入ったので
確率の出し方をたくさんの種類知らないのですが
良ければ教えて貰えませんか

mo1

確率は、1つの問題にたいしても色々な考え方があります

個人による偏りを防ぐためにも

標準的な(全体的に通用する)ものとして、

教科書・参考書等の例題を復習してみると良いと思います。

佐藤の里親

ありがとうございます!

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回答

>確率の出し方が違うと思うのですがどう違うのか

●問題や条件が変われば、確率の出し方は変わります

 そのため、色々なパターンの求め方を学んできたと思うのですが…

●一応、疑問点を曖昧ですが推測して

それぞれ、

 上は、「赤5個と白3個から2個を取り出すときの赤玉の個数」

 下は、「3枚の硬貨の表の枚数」 

とりあえず、違いを挙げると

 上は、「赤」と「赤でない」個数(場合)が違います

 下は、「表」と「表出ない」場合が同じです

佐藤の里親

つまり上の問題では赤ではない時の場合もかけて値を出して
下の問題ではどちらか一方を出すだけでいいという訳ですか?

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