化学
高校生

写真のような滴定や酸化還元反応の問題で、反応物がどのような比で反応するかを考える際、イオンと、もう一方がそうでない時に比をどこでとるのかがわからなくなります。
写真の式(1)はCu:I2=1:2の反応であると思いますが、式(2)などがわかりません。
どのような考え方を通して写真のように物質量比を明らかにしているのか教えていただきたいです。

C 実験Ⅲは,銅(ⅡI)イオン Cu²+ を定量する実験である。式 (1) の反応では,十分な量のヨウ化カリウムKI 水溶液を加えたの で, Cu²+ はすべて反応し, Cu²+ 2molあたりヨウ素 I2 1 mol が 生成する。 (1) 2 Cu²+ + 4I → 2Cul + IHO * (1) 生成したI2をチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液で滴定する 式 (2) の反応では, I2 1 molあたり Na2S2O32mol を必要とする。 I2 + 2S2O32- 2I + SO 2- (lom)s+lom (2) Tom (2))x 2.1 式 (1), (2) の反応をあわせて考えると, 物質量比は Cu²+:I2: Na2S2O3=2:1:2となり, Cu²+1 molあたり Na2S2O31mol を必 要とする。よって, A6.81gに含まれる Cu²+の物質量をx(mol) とすると,実験Ⅲにおける Cu2+ と Na2S2O3 の物質量について,xe x (mol) X- =0.100mol/L× .***3 #43 (0) (09 02.0080 50mL 1000mL x=6.0×10mol 30.0 1000 -L
中和滴定 酸化還元反応 河合塾 共通テスト 模試 大学受験 理系 高校化学

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