理科
中学生
解決済み

(4)と(5)の解説をしてください!答えは(4)がYy、(5)がオになります。よろしくお願いします🙇‍♂️

Y 3 次の文は、エンドウを交配した実験について述べたもので, 図はそれを説明したものです。 あとの問いに答えな さい。 何代にもわたって子葉の色が黄色のエンドウのめしべに, 緑色の エンドウの花粉をつけて, 得られた種子(子) はすべて子葉は黄色になった。 さらに,その種子から育った株の花どうしのかけ合わせによって得られた 種子(孫)は,子葉が黄色と緑色のものが合計 1202個あった。 ただし, 図のYは子葉を黄色にする遺伝子を, y は緑色にする遺伝子を表す。 (1) エンドウを用いたこのような実験を数多く行い, 遺伝の法則を 発見し はだれですか。 (2) 遺伝の規則性から考えて、孫の代に得られた子葉が緑色の種子の数は、 次のどれに近いですか。 ア 300 個 イ 400 個 ウ 600 個 I 9001 (3) (2) を求めるのに用いた, 遺伝についての規則性は何という法則ですか。 (4) 子葉の色が緑のあるエンドウのめしべに、この実験で得られたある孫のエンドウの花粉をつけました。その結果、 得られた子葉の色の種子の割合 (黄緑) が 1:1になりました。 下線部の、 ある孫のエンドウの遺伝子の組み合わ せを書きなさい。 (5) 実験で得られた孫の種子 1202 個の種子を全て育て、それぞれ自家受粉させたとき、得られたエンドウ 黄色と緑色の数の比はどのようになるか。 最も適当なものを、次のア~オから選び、 記号で答えなさい。 ア 1:1 イ 3:1 才 5:3 ウ3:2 I 4:3 黄色(YY) (yy) 緑色 合わせて120個 親 子 孫 葉で、

回答

✨ ベストアンサー ✨

(5)は各配合で4つずつ作るとして
各配合からできる個体数をそろえています。
🟨:🟩=10:6=5:3

みく

わかりやすかったです。丁寧にありがとうございました!

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