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△AOCの面積は、△ABOの面積の2倍ということは、OAを2つの三角形の底辺と考える(底辺が共通)と、高さの比が面積比になるから、点B、Cからy軸に垂線を引き、交点をそれぞれD、Eとすると面積比から、BD:CE=1:2。
BD:CE=1:2=0-(-4):CE
CE=8
従って、C(8,8)。

y=(1/2)x+4とy軸にの交点をHとする。
△ABCの面積は、△BOCの面積の3倍ということは、BCを2つの三角形の底辺と考える(底辺が共通)と、高さの比が面積比になるから、点A、OからBCに垂線を引き交点をそれぞれF、Gとすると、△AFHと△OGHは相似で、面積比からAF:OG=3:1となるので、相似比は3:1。よって、AH:OHも3:1となり、
AH:OH=3:1=AH:4
AH=12
従って、AO=AH+OH 12+4=16となるから、A(0,16)。

・:*+.since.:+*:・

ありがとうございます!

もし、二等分する直線の求め方が
わからなかったら
また質問してもよろしいでしょうか?

・:*+.since.:+*:・

ありがとうございました!
無事わかりました🤍

Clearnoteユーザー

理解してもらえて、良かったです。

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