回答

✨ ベストアンサー ✨

【to不定詞】っていうのは、【to +動詞の原型】なので、is (be) to be held (to 不定詞)という考え方だと思います。

この回答にコメントする

回答

もともとの文から考えます。
We will hold an international conference the day after tomorrow.

We are to hold an international conference the day after tomorrow.
ここは多分基本的なbe+to不定詞でわかりやすいと思います。

次に、もともとの文がそもそも受け身だった場合です。
An international conference will be held the day after tomorrow.

これも上と同じようにbe+to不定詞で書き換えができます
An international conference is to be held the day after tomorrow.

このように、高校で習う英文法は今習う文法の原則を押さえつつ、以前習った文法の変形まで押さえて初めて問題が解けるものが多いです。

この回答にコメントする

be(is)to +受身形になってます
toのあとは動詞の原型がくるのでbeになっていて勘違いしやすい問題だと思います
ちなみに不定詞とは「to+動詞の原型」の用法のことをいいます!

be to 受け身になってるのになんで解説にはbe to 不定詞の事が書いてあるんですか?

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?