溶ける溶質の量というのは、溶媒の量に比例するので、100gの時に○g溶けるのであれば、200gの時は、○×2g溶けます
それはこのグラフでも読み取ることができ、100gの時、10より少し下くらい溶けるのであれば、200gの時、20よりちょっと溶けます
もともと全て溶かした90gからそれを引いた値に1番近いのは、90-20より少し下の値、つまりエです☆
理科
中学生
溶解度曲線のグラフでなぜこの答えが「エ」になるのかが分かりません 教えてください お願いします
/(2
d
d
花こう岩
キd 花こう岩
溶解度 (2)図は、ある物質Aの溶解度曲線である。
7 32g
イ Mg
イ b
エ
今、水200gを入れたピーカーに,物質A 100 90
90gを入れ、ピーカーの中の水溶液の温度
60℃に保ってよくかき混ぜたところ、物
Aはすべて溶けた。
次に、ピーカーの中の水溶液を20℃まで
ゆっくり冷やしたところ、 物質Aの一部が
品として出てきた。このとき, 結晶とし
て出てきた物質Aは何gか。 最も適当なも
のを、次のアからすまでの中から選んで、
そのかな符号を書きなさい。
ウ 56g
れい。
b 花こう岩。
b
ク b
100gの水に溶ける物質Aの質量 g
の80
70
60
る50
40
30
20
〔g〕10
BILAS.
d 玄武岩
d
I 66 g
d
d
れい岩
れい岩
0 10 20 30 40 50 60 70 80 90
(°C)
オ 78g
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