回答

✨ ベストアンサー ✨

点PがBC上にあるときの三角形APCの面積の求め方は、CP×4×1/2となり、これを整理すると、2CPとなります。直感でCPを6-xにしちゃいそうだけど、点PはAB上も通っているので4をたす必要があります。だから、4+6-x=10-xとなりCPは10-xとなります。そして、最初に求めた2CPに代入すると、2(10-x)=-2x+20となり、yをxの式で表すと、y=-2x+20となります。

あい

理解できました!ありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?