✨ ベストアンサー ✨
(1)
法律を作ることは最も効果的な方法ではないと私は思います。
(2)
We shouldn't ban everything.
(3)
My mother usually tells me to study hard.
ポイント↓
(1)
「I don't think 〜.」は「〜だと思わない」よりも「〜ではないと思う」と訳すことが多いです。そっちの方が自然なので。
effectiveは「効果的な」という意味。efficientの「効率的な」と混ざりやすいので注意が必要です。
「〜ing」には色々な用法がありますが、主語になっているのでここでは動名詞として使われています。
最上級は短ければ「old→oldest」のようにmostを付けないことも多いですが、effectiveのように3音節以上の単語の前には必ずmostをつけます。(音節を理解するのは難しいので、ここでは「長ければmostをつける」と覚えておけば十分です)
wayには「道」だけでなく「方法」や「点」といった意味があります。
(2)「〜するべきである」はmustよりもshouldを使って訳すことが多いので、否定形の場合でもshouldn'tを使った方がいいでしょう。mustn'tは「〜してはいけない」というように、より強い否定になります。
「〜を禁止する」はbanもありますが、prohibitやforbidでも構いません。
「すべてのこと」は「all things」でも間違いではないですが、everythingを使う方が普通です。(ただし、「all things considered」などの慣用表現は別です)
(3)
「Aに〜するように言う」は「tell A to do〜」と訳すのが一番いいでしょう。「一生懸命に勉強する」は「study hard」です。