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標高の高い方から低い方に等高線が出っ張っているのが尾根で、低い方から高い方に向かって食い込んでいるのが谷です。
50の数字が書かれているのが標高50mの等高線です。これより南側の方が標高が高いと考えられます。
CとDの点線のところの等高線がどうなっているかを見ると、Cの方が高い方から低い方に出っ張っているので尾根、Dが逆なので谷ということになります。
中2地形図の問題です。
C=尾根 D=谷 が正解らしいのですが、解説を読んでみても見分け方がさっぱり理解出来ません…
詳しい方いらっしゃいましたら解説をお願い致します…。
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標高の高い方から低い方に等高線が出っ張っているのが尾根で、低い方から高い方に向かって食い込んでいるのが谷です。
50の数字が書かれているのが標高50mの等高線です。これより南側の方が標高が高いと考えられます。
CとDの点線のところの等高線がどうなっているかを見ると、Cの方が高い方から低い方に出っ張っているので尾根、Dが逆なので谷ということになります。
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ご丁寧にありがとうございます!
参考にさせて頂きます。