問2
用考レポートは,日本がA国に対して
レポート
行ったプロジェクトをまとめたものの一部
です。資料Ⅲは, A国における大豆の生産
量の推移,資料IVは, 日本における大豆の
1970年代末より, 日本は, A国に専門
家を派遣し、土壌改良や品種選定など、
農業技術の開発を行った。試験的な事業
地を選び、農地やかんがい設備を整備し,
農家への資金の低利貸し付けも行った。
どじょう
輸入相手国の推移を示しています。 レポー
トのプロジェクトの目的として考えられる
資料N
その他 3.2
A国 1.6
B国 95.2%
ことを,資料Ⅳから
資料I
年代
生産量(万t)
輸入量
読み取れる課題にふ
1974年
750
れ,「B国」と「A
国」の語句を使って
書きなさい。
1977年
360万t
2016年
9630
2017年
73.0%
|16.2|108 322万t
資料Ⅲは2018/19年版「世界国
勢図会」ほか, 資料IⅣは2018/
19年版「日本国勢図会」ほか
50
100%