4.2J/g×K(水の比熱)
(比熱とは、1gの物質を1Kつまり1℃上昇させるのに必要な熱量)温度変化量において1K=1℃
よって、比熱にg(質量)とK(ケルビン)もしくは℃を掛けるとJ(熱量)が計算できます。
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