①点Aが移動した後の点をとる
点Aを回転移動させるので、当然点Aは弧を描きながら線分Lまで動きます
②おうぎ形として考える
角ACÁ=180-角ACB=120°
よって、点Aが動いた距離は、
半径6cm・中心角120°のおうぎ形の弧の長さと考えることができます
おうぎ形の弧の長さ=直径× π × 中心角/360
したがって、
12×π×120/360=4π
Aが動いた長さは4πcmとなります
わかにくかったり、間違っていたりしたらごめんなさい
①点Aが移動した後の点をとる
点Aを回転移動させるので、当然点Aは弧を描きながら線分Lまで動きます
②おうぎ形として考える
角ACÁ=180-角ACB=120°
よって、点Aが動いた距離は、
半径6cm・中心角120°のおうぎ形の弧の長さと考えることができます
おうぎ形の弧の長さ=直径× π × 中心角/360
したがって、
12×π×120/360=4π
Aが動いた長さは4πcmとなります
わかにくかったり、間違っていたりしたらごめんなさい
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉