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地形図の中の数字をチェックして、計曲線を赤でなぞりました。

50mと150mの等高線に数字が入っていたので、50、100、150、200mの等高線が分かります。

断面図を見ると、標高140mくらいから一旦高くなりますが、谷があって、また高くなっていることが分かります。
これから考えると、
アは標高100mの等高線には全くかかっていなくて、低いところばかりなので、違います。
ウは右端がちょうど標高100mで左に行くほど低くなっているので、違います。
エは真ん中に200mを超える山がありますが、断面図にはありません。
イが答えですが、途中に谷があることはわかりますか?

断面図の問題は難しいですが、数字を見つけて、だいたいどこが高くてどこが低いかが分かるようになったら解けます。
頑張ってください!

黒尾

とても分かりやすくて解決することが出来ました!地理は苦手ですが頑張ります!!ありがとうございました!

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回答

ア→左の方は平らで右の方は少し山になっているので違う
イ→左の方に山があって、右の方にも山があるので図のような断面になる
ウ→アと同じような感じなので違う
エ→真ん中よりも少し右の方が山になっているので違う
って、私は考えました!
わかりにくくてごめんなさい🙏

黒尾

とても分かりやすくて解決することが出来ました!ありがとうございます!

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