回答

半径が√10になるのは、
中心(1,-3)の円の式が、 ~=10となっているからです。円の半径は=□となっている時、□の正の平方根です
次に、接線がX軸ではないという記述ですが、
この記述の後、傾きをmと表記しています。
もし接線がX軸と垂直なら、傾きは表記できないため、mと置けなくなってしまいます。
しかし、この円の半径は√10、中心からの距離から考えて、X軸とは垂直にはなりません。
繰り返しますが、垂直ではない、と記述することで、傾きをmと置くことができるようになります

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