回答

✨ ベストアンサー ✨

ヘンリーの法則です。
気体は圧力を加えれば加えるほどよく溶ける。以上。という法則です。
圧力を2倍にすれば、溶ける量も2倍になります。

(1)は見るからに加える圧力が5倍なので、6.4×10^-2gの5倍が溶けるはずということです。

ヘンリーの法則が適用できない気体があります。HClやNH3です。これらは極めて水に溶けやすい気体で、圧力とかいう話の前にどんどん勝手に溶けていくので、ヘンリーの法則が適用できません。よく、正誤問題に使われます。

遅くなりすみません💦
比で解けばいいということですね。
ありがとうございますm(*_ _)m

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