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紫の部分は他のどこよりも数字が大きいので、標高がいちばん高いと考えられる。
いちばん高い→視界を邪魔するものは無い→なんでも見透せる。

黄色の部分は北(上)から南(下)にかけて数字が小さくなっているので、標高が下がってきてると考えられます。
よってAの川は北から南に流れていると考えられます。

地道な地理

あの、本当に両方正しいんですか?
私は、Xの文章は間違っているんじゃないかと思いました。
すぐ右にある406mの山が視界をさえぎって、秋吉台一帯の一部は見えないんじゃないかと。
地形断面図を書いてみました。
赤の曲線が断面です(雑ですが…)。
オレンジの直線が406mにさえぎられず見える範囲です。

地道な地理

地理院地図のHPで3Dを描いてみました。
やっぱり406mの山が邪魔をしています。
山の陰も秋吉台です。

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