BCの1/√2倍ということですね。
Aから面 B C D Eに垂線を下ろし、その足をHとすると、
例えば直角三角形ABHについて三平方の定理を用いれば
高さAHがわかりますね。
ABはすでに長さがわかってるのでBHの長さが分かればよいです。
三角形BCHは直角二等辺三角形です。
なのでBH:BC=1:√2なので、
BC=√2 BH → BH=1/√2ということです。
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