回答
「教科書10回音読」の真意はおそらく知識と知識のつながりを理解(暗記)しようということでしょうね。
基本的に高校入試の社会の記述はデータを単に読み取る問題ではなく、自分の持っている知識をデータをもとに説明する問題です。よって、前提として基礎知識があること求められます。
そして、対策としては「反射の速度」を上げることが考えられます。つまり、問題を見て「この知識に関係がありそう!」と連想する能力を鍛える必要があります。この能力を鍛える手段として「教科書を(理解しながら)1日10回音読する」というのは有効だと思います。また、問題をたくさん解くのもありだと思います。おすすめの問題集として『近道問題 21 社会の応用問題 ―資料読解・記述』があります。値段の割にたくさん問題が載っていて良いです。(解説はそこまで充実しているわけではありませんが)
塾には通っていますか?もし通っているのなら暗記したほうがいいものを聞いてみるといいですよ。データとか資料から読みとるものは練習です(笑)
よくあるのはキーワードが足りない場合に減点されるので,これでもかって ぐらい書きましょう。長文失礼しました。
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そーなんですね!(*゚0゚*)ありがとうございます!!