回答
写真のように
△ADEと△FCEは合同です。
DE=CE
∠ADE=∠FEC=× (対頂角)
∠DAE=∠CEF=● (錯角) または∠ADE=∠FCE=○ (錯角)
なので
△ABFと台形ABCDの面積は等しくなります。
△ADEの高さをxとすると面積は
4×x÷2=2x
台形ABCDの面積は
(4+6)×2x÷2=10x
なので
10x÷2x=5
で5倍です。
三角形ABFと三角形AEDの仮の面積を求めることが大切です。
三角形aed 底辺×高さ(tとします)×1/2
=4×t×1/2
三角形abf も同様に
=10×2t×1/2
それぞれにtと1/2がかけられているので予め省いて考えると、
三角形aed=4
三角形abf=20となり、5倍になります
ポイント👇
EはDCの中点なので、de:ec=1:1 よって、
三角形aedと三角形abfの三角形の高さの比は1:2です。
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∠DAE=∠CFE=●
だとダメですね。