化学
高校生
解決済み

化学基礎の、逆滴定の問題です!

アンモニアの物質量(?)を求めるところで、、
発生したアンモニアの物質量をXmolとおくと、
正解は1価×X/10(mol/L)とかいてあったのですが、
1価×X(mol)だと、どうして間違いなのですか…?🙇🏻‍♀️

また、写真の一枚目で、計算の途中式で間違っているようで、答えが合わなくて、、どこが間違いか教えてください!🙇🏻‍♀️

正解は④なのですが、計算の結果が3.2になってしまいます…!

(店 15) 発生した アンモンアの物質量 をス Cmo1]とすると、 10 2位× 02my x T000Lニ 「0 x +16×0a.limyy,50L 8.0 L1000 =倍分,0x10ot 40×10° 4.0×10~16.0x10り=合 (0 10 3,2x1o'= 2c 10 2= 3,2x10?
操作1 水酸化カルシウムと塩化アンモニウムを反応させて アンモニアを発 生させ,0.20 mol/L の希硫酸 100 mLにすべて吸収させた。 操作2 操作1のアンモニアを吸収させた希硫酸を ホールピペットで10㎡L とり,コニカルビーカーに入れた。このコニカルビーカーにメチルオレンジ 水溶液を3滴加えた。 操作3 ビュレットに0.10 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を入れ,操作2の コニカルビーカーに滴下し中和商定を行った。
問3 操作3で、中和の終点までの水酸化ナトリウム水溶液の滴下量は8.0mL *のうた。操作1で発生したアンモニアの物質量は何 mol か。最も適当な 数値を、次の0~⑥のうちから一つ選べ。 12 mol 3.2 × 10-3 3 (2 4.8 × 10 6.4 × 10 3.2 × 10-2 - 2 4.8 × 10- 6 6.4 × 10
中和滴定

回答

✨ ベストアンサー ✨

最初にアンモニアを吸収させた希硫酸は100mL,中和滴定に使ったのは10mLなので,10/100=1/10 となり,中和滴定では発生したアンモニアの1/10molしか使用していないからです。

ぺんぎん

ありがとうございます!!✨✨理解できました!!

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