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平方完成をして頂点で大小関係を比べてしまうと画像のようなときは全てのx(黄色い縦棒)でf(x)>g(x)が成り立っているのにも関わらず頂点の大小関係ではf(x)<g(x)となってしまいます。
したがって解答のようにしなくてはいけません。
関数の大小関係を比べるときは、どちらかによせて>0にしてから解く問題が多いです。
この問題についてですがなぜこのような解き方になるのでしょうか?自分はそれぞれを平方完成して頂点のY座標がf(x)>g(x)になるように不等式をたてたのですが、−√10<a<√10になってしまいました…
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平方完成をして頂点で大小関係を比べてしまうと画像のようなときは全てのx(黄色い縦棒)でf(x)>g(x)が成り立っているのにも関わらず頂点の大小関係ではf(x)<g(x)となってしまいます。
したがって解答のようにしなくてはいけません。
関数の大小関係を比べるときは、どちらかによせて>0にしてから解く問題が多いです。
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図のような場合を自分の考え方では定義できていないのでまちがいというそとですね!ありがとうございました!