回答

(3)は樹形図にピンクの蛍光線で示しているのは取り出した玉の色が異なる確率です。
問題文から必ず別の玉が出るとは限らないことがわかります。例えば黒1を一回目に取り出したとして、二回目に絶対黒1が出ないとは限らないですよね?
なので、(3)は間違っていると思います。
間違ってたらごめんなさいm(_ _;)m

恋杏

(3)は1/4ではないということです。解答は私の解答の画像にあるように1/2だと思います。

確かに½—でした!図までありがとうございます!

この回答にコメントする

(3)はどちらも同じ色である確率を全ての確率から引くというのがわかりやすいと思います
つまり
1−1/4−1/4=1/2
全て−どちらも黒−どちらも白=球の色が異なる確率
となるはずです

確かにそのやり方いいですね!
ありがとうございます

この回答にコメントする

最後の問題は、1から「両方黒玉の確率」と「両方白玉の確率」を引けば求められます。どちらの確率も1/4なので、1-(1/4)-(1/4)=1/2が答えになると思います。

もう1つ別のやり方でもできます。
玉の色が異なるってことは、「黒→白」あるいは「白→黒」のパターンであり、これらは同時に起きることは無いので(1/4)+(1/4)=1/2となります。

色々なパターンを教えていただき、分かりやすいです!
ありがとうございます

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉