回答

2は
まず、OCに半径を引きます
円の半径はどこでも同じなので
OA=OC になります
なので、三角形OACは二等辺三角形になります。
そうすると、角OAC=角OCA=35° になるので
角AOC=110°になります

次に、CDは円に対する接線なのでCOとDCは直角になります。
だから 180-(70+90)=20

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