任意の点Eで固定した時、△BCEの外接円を円Cと置くと円Cは固定される。∠E=10°より、円Cの中心Oを取ると、円周角の定理から∠O=20°であり、円Cが固定されるから点Oも固定され、ただ1つ存在する。ここで、∠A=20°は常に成り立つから点Aは点Oと一致する。従って、点Eは、点Aを中心とする、半径AB(=AC)の円周上にあることが言えると思います。
簡単に、「円周角の定理の逆」といっても良いと思います。
数学
中学生
宿題で1枚目の写真のような問題を出されて解いたのですが、先生から赤字で書かれた言葉が返ってきました。
なぜ円になるのか、どのように説明すればよいのでしょうか。教えてください!
em
ZA=20°, AB=AC=a である二等辺三角形 ABC U
の辺AC上に点Dをとる。 ZDBC+ZDCE=90°
E
A
となるように,線分 BD のDの側の延長上に点Eを
(D
とる。
(1) ZBEC の大きさを求めなさい。
(2) 点Dが辺AC上をAからCまで動くとき,点E
が移動する距離を求めなさい。ただし, 点Dが点
Cにあるとき, 点Eは点Cにあるものとする。
B
C
2に対する円周角の定理より
BEC: BAC
x 20°
三 10°
E
A
20°
B
A )
2o°
なせ円になるの?
B
まめ長さ も経ひ、や心角160のおうぎ胎の内間なので
160
2ax下X
360
たa
9
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
タイパノート術!!
2
0
【勉強】中1数学 幾何 直線と角
2
2
ゆら さんの回答を見て気付きましたが円周角の定理は使えません。
(1)∠ABC=∠ACB=80°より、
∠BEC=180°-(∠DBC+∠DCE+∠DCB)=180-(90°+80°)=20°
と求めるべきだと思います