✨ ベストアンサー ✨
pを適当なところにとってみて、pを通って辺ABに平行な線を引くと、辺ABを底辺として見た等積変形によって、△ABP=△ABqとなる。次に図形を△ACqと△CBqに分けて考えて、△ACqと△DCqは辺Cqを底辺として見て等積変形出来るので△ACq=△DCqとなる。同じく△CBqと△CEqも等しくなる。
ここで、辺EDは、長さが10の直線になるので、10×Cq×0.5=20 よってCqは4になるので、6-4でqのy座標は2、x座標は0だと分かります。
そしてそのqを通って辺ABに平行な直線と、放物線の交点が答えのpの座標です。(ごめんなさいあとはお願いします。)
どうでしょうか。自分は等積変形が好きなので沢山使いましたが、分かりにくかったら全然他の人のを参考にしてもらって構いません。m(_ _)m間違い等ありましたらすいません。
Cを辺ABの切片だと思って下さい、すいません。
ありがとうございました!

ごめんなさいCの位置間違えました。