マカラスムギの芽生え、つまり「幼葉鞘」は「正の光屈性」を示します。おっしゃる通り「正の光屈性」は「光に向かって屈曲する」という性質のことです。
しかしこの命題の問題点は、マカラスムギの「どこが屈曲するのか」ということが記述されていないところだと思います。
この命題を訂正するならば、一時的な光屈性は先端部分で見られますので、
「マカラスムギの芽生えは一方から光を当てると、光に向かって"先端が"屈曲する。」
になると考えられます。
マカラスムギの芽生えは一方から光を当てると、光に向かって屈曲する。
この命題は間違いらしいのですが、何故かあまり理解していません。
これは「光に向かって屈曲」ではなくて、「光の方へ屈曲」が正しいという事ですか?
日本語が難しいです
マカラスムギの芽生え、つまり「幼葉鞘」は「正の光屈性」を示します。おっしゃる通り「正の光屈性」は「光に向かって屈曲する」という性質のことです。
しかしこの命題の問題点は、マカラスムギの「どこが屈曲するのか」ということが記述されていないところだと思います。
この命題を訂正するならば、一時的な光屈性は先端部分で見られますので、
「マカラスムギの芽生えは一方から光を当てると、光に向かって"先端が"屈曲する。」
になると考えられます。
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