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空気は温度が高ければ体積が大きくなります(膨張します)。重さ(質量)が変わらずに体積が増えれば、密度が小さくなります。
逆に温度が低ければ、体積が小さくなるので密度が大きくなります。
暖かい空気は(軽いため)上がっていき、冷たい空気は(重いため)下がっていきます。
このため、暖かい空気は上昇気流になり、冷たい空気は下降気流となります。
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空気は温度が高ければ体積が大きくなります(膨張します)。重さ(質量)が変わらずに体積が増えれば、密度が小さくなります。
逆に温度が低ければ、体積が小さくなるので密度が大きくなります。
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温度が高ければ、空気の体積は大きくなると教えてもらいましたが、気圧が下がれば、空気は膨張するのとはまた別ですか?