こちらの動画の13分35秒からその内容について触れています。
https://youtu.be/WjXZlqOc2EM
AETのアメリカ人の先生がそんな時はwhich使わへんで!アホちゃう!て言ってました。
教科書ではどちらも同じと書いてあります。
ただし、新教科書ではwhichの扱いはかなり小さくなっています。
簡単に言うとwhichはエクストラインフォメーション。なくてもいい情報です。
thatはないとダメな情報です。
AtsuさんとNickさんもそのことを話してます。
https://youtu.be/oy16qaBwtpM
ただリアルイングリッシュと学校英語はかけ離れてるので、「リアルではwhichをそんな時には使わへんよアホちゃう。」て思いながら、whichを書かざるを得ない問題がでたらwhichを書くのです。
あ、あと前置詞と組み合わせるon whichとかはwhich使います