回答

これは、 (1/3)×(2/3)の4乗×5C1×(1/3)  です。

6回目に2回目の白玉が出るということは、5回めまでに1回しか白玉が出ません。
逆に、6回目は白玉決定です。
よって、まず5回目までを考えます。
白玉1回と赤玉4回ということになります。白玉が出る確率は1/3、赤玉では2/3。
だから、5回のうちどこか1回白玉にするところを選べるので、5C1。
また、連続操作なので、最後に6回目の、白玉が出る確率をかけたら終わりです。

わかりにくくてすみません!わからなかったら追加で説明します。。。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?