✨ ベストアンサー ✨
まずは宮川本から
(すいません。資料の順番が逆ですね。)
まずは確率分布を考えるときに、離散型と連続型があるのを大前提として押さえてください。
まずは離散型
確率変数とはある標本空間の各標本点に対応してその値が決まるような変数のこと。
そして確率変数とはその取り得る値にそれぞれ一定の確率が付与されているような変数であること。
そして確率変数に対して、確率を付与する関数を確率関数と呼ぶ。
離散型の場合は確率分布も非常にイメージしやすい。
確率変数か有限個だと簡単に表やグラフを考えられる。
それに対して連続型
注意しなくてはならないのは
確率変数の取り得る値についてある1点ではなく、「ある区間」を考える時に、それにある確率が対応する。
それでは「その取り得る値」には何が対応するのか?
それが「確率密度」なわけです。
確率変数xの値に確率密度を対応させる関数を確率密度関数といいます。
そして確率はある区間で考えるから確率密度関数をある区間で定積分した値として考える。
おそらく離散型、連続型で上に説明したようなイメージができてないから、2種類を混同したり、解説読んでもピンと来ないのだと思います。
だからここらをきっちり整理してください。
マセマって、すごく初心者にはいい教材です。
でも細かいところを詰めるにはどうしても専門書が必要になるのがご理解いただけると思います。
数学は自分で本読んで学ぶしかありません。
僕自身、積み本も山ほどあるけど、気にせずに本を買いまくってます。
学びたい分野の本は「先に」複数冊買って勉強していくのがいいですよ。
理系大学生ならバイト代の大半を専門書を買う金にぶち込むとかはごく当たり前なんで。
特に僕ら数学科生は実験なくて本読むだけの学科なんで、本が命なんで。
すいません、通知が来てませんでした涙
ありがとうございます!
やってみます🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
そうなんですね、そういえばあんまり本とか買ったことないかもです😔
まず大前提としては数学の講義ってテキスト一冊を端から端まで丁寧には解説なんかしてくれない。
週一回90分なんかでできるはずもないので。
だからそもそも数学は自分一人で本を読んで行間を埋めて学んで行くもんなんです。
自分に合う本を探す感性って、ある程度は散財しないと磨かれてこないです。
数学ならどの分野でもオススメ本は紹介できますけど、それはあくまでも僕自身の感性でしかないので。
一年生の時に哲治さんに出会いたかった笑
頭いい人はみんな本ちゃんと読んでますもんね
とりあえずマセマで教科書解読します。。。😭
ありがとうございます🙇♀️
すみません、統計学じゃないんですけど質問をしました。もしお時間あれば見ていただきたいです🙇♀️
すでに他の方の回答がついているようですね。
もしそれでもわからないなら質問してくださいね。
今日は時間ないので明日の夜となります。
本当ですね、すみません🙇♀️
また質問させていただくかもしれません🙇♀️






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